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33才サラリーマンが減量手術を受けてみた(仮)

体重100kg超えの33才サラリーマンが減量手術によってダイエットする日々について書いたブログです

3月28日(火) 術前検査3日目

3月28日(火)
本日は麻酔医師と外科医師との面談。

 

麻酔医師の面談前に内科に回るように言われる。

どうも心臓の一部が肥大し、不整脈が出ているらしい(自覚なし)

このままだと血栓が出来て脳梗塞のリスクがあるので、血をサラサラにする薬を処方される。

加えて呼吸器系のトレーニングのための機材を渡される。吐く力ではなく、吸う力を鍛えるのだそう。頑張る。


麻酔医師、外科医師面談共に手術のリスクに関する説明。

特に外科医師面談に際しては事前に手術や術後の生活についてのテストを受けさせられる(頂いた資料を読めば満点取れるレベル)。

面談内容については特に目新しい話はなし。

 

面談後、トレーナーの方に呼ばれる。

なんでも手術受ける人が術前にどれくらいの運動をしているのか統計を取りたいらしく、活動量計を付けて歩数等を記録してほしいとのこと。

特に断る理由も無いので了解する。

 

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